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newspaper in brussels

There is a weekly newspaper called Politico that is published in Brussels. The website says that it is available free of charge at some locations in Brussels. It is possible to have it delivered to my home, but I think I have to pay. http://www.politico.eu/frequently-asked-questions/ Lots of UK newspapers can be delivered to my home in Brussels. Some are daily and some are weekly. The Financial Times: https://sub.ft.com/spa2_sub/?mhq5j=e1 The Guardian: https://subscribe.theguardian.com/int The Telegraph: http://www.telegraph.co.uk/subscriptions/newspaper/ This company delivers lots of different British newspapers: https://www.ocsworldwide.co.uk/Other.aspx

銀行口座を開く

銀行口座を開くためには銀行に行って開いてくださいと言えばいい。 私はING銀行というところで作った。エージェントの店と近かった。特に日本人もいたのでやりやすかった。 銀行と言っても日本のものとは全然仕組みが違う。 まず金利なしの口座 が普通口座、英語で言えばカレントアカウントとなる。 通常使うのはこの口座。銀行カードにもこの口座の番号がかかれている。 次に貯蓄口座。英語で言えばセービングアカウント。金利があるが、そうかんたんには引き出せなくなる。 いわゆる定期みたいなもんかな。 最後に凍結口座。これはブロックアカウントと呼ばれる。 日本では保証人を立てるとかそういう文化があるけど、こちらではそもそも数ヶ月分の家賃を持ってないと契約は出来ない。 しかも持っているだけだと使ってしまうかもしれないので、銀行に凍結してもらうことが出来る。 これが凍結口座。 借りる人、貸す人、あと銀行の三者の契約となり、それを担保として家を借りることができるようになる。 これを早速利用して家を借りることになる。 ちなみにATMももちろんある。24時間年中無料である。銀行間の送金も無料である。 しかし、口座維持費として年間30ユーロほど取られる。 なるほど。 デビットカードにもなるし、オンラインバンクとしても使える。 後、いろんな通知はメール。これが非常にいいところだと思う。 日本も真似してほしい。

家の契約

家の契約の続き。 エージェントのやり取りを時系列で書いていく。 下見までは終わって、エージェントに入居希望の家を伝える。 エージェントは家主に連絡し、こんな人が家をかりたがっているがいいか?と聞く。 良ければ、そのまま返事が来るが、条件付きなら、もう少し素性のデータをくれと言ってくる。 パスポートとか労働許可証とか、給与のわかる契約書とか。この時、このような情報が電子になっていると便利。 メールですぐ送れるので。あと、スキャナとかコピー機があればいいなと思った。 家を決めに来るときにそんなものはないだろうけど、あると何度も不動産屋に私にいかなくて済む。 大家さんがOKを出してくれると、エージェントから詳しい契約の話がある。 基本的には 家賃 共益費に何が含まれているか 期間 入って欲しい保険 振込の締め日 日本とほとんど同じだけど、保険に入れっていうのがちょっと違うかな。 あと、敷金礼金というよくわからないシステムはない。 その代わりに凍結口座にお金を入れておくというシステムがある。 これが大体2ヶ月分指定され、解約のときに解除されるが、修繕費とかそういうのに使われる。 ちなみにベルギーでは家の契約は9年間か1年間。 1年間は1年の間にいつ解約しても1年分は払ってもらいますよ。という契約。別にその分安いとかそういうのはない。 そうでなければ9年間。9年間の1年目に辞める場合は3ヶ月分をおおやにエクストラに払うことになる。 2年目は2ヶ月分、3年目は1ヶ月分。そうやって大家さんはまもられている。 ちなみに銀行も日本人が働いている銀行を紹介してくれた。 銀行の話はまた今度まとめる予定だが、銀行にもアポをとる必要がある。 で、話をもどして、契約書がOKならサインする。 その後大家さんもサインする。 その後幾つかの条件を指示される。 1ヶ月分先にもってこい。 2ヶ月分凍結口座を作ってきて 保険に入ってきて 鑑定士に家見てもらって 鑑定士とは家の壊れ具合を保証してくれる職業。大体不動産屋がしらべてくれる。 ちなみに家とかは早く決めたいと思うものだけど、大家さんからすると、すぐ入居してくれないとちょっとなーとおもうようです。 ...

家探し

家を内見しにいく。 ベルギーのブリュッセル周辺はフランス語圏なのでフランス語がフランス語が出来ない一からすると契約などは一仕事である。 前にベルギーにいた方にアドバイスをいただき、ここはエージェントに入っていただくことになった。 つまり日本語とフランス語が出来る方に間に入っていただくことにしたのである。 その方に幾つか家を提示頂いていて、2つを内見することに。 私が要望していた意見は 職場から自転車圏内であること 近くにスーパーがあること できるだけ安いこと である。そこで内見するのは、 内見予定だったのはやすさの観点から比較的安めの1件。 不動産屋さんからすると一人暮らしで仕事をしてるならこのくらいのところがいいんじゃないの。 という2点。 まずは比較的安めの1件だったが、ここは正直おもっていたより狭かった。 むかし立川で住んでいた音大生用の部屋も狭かったが、あれより狭くてちょっとここはなあと思った。 不動産屋もここは学生用だよね。私も学生のときはこういう家に住んでいたよ。と笑っていた。 狭い上にこっちはベットがあるから、なかなか厳しいなと思ったりしていた。  続いて、不動産屋おすすめの家。こちらは非常に良かった。1DKとでもいえばいいのだろうか。 寝室が分かれていて、しかも地階。庭もついていた。 個人的には庭いらんからもうちょっと広かったらな。 と思っていたのだが、すべて要望通りの家などあるわけがない。 そしてもう一つ最近上がってきた物件ということでもう一つ内見することに。 そこは少し離れるが、自転車圏内。 さらに、前の家は交通機関まで15分ほど歩く必要があったが、こちらは家の前にバス停があるという好立地。 基本自転車移動の予定だけど、けっこう大変だよ。と。 そして中にはいってみると、こちらは1Rだが、結構広い。 ソファーベットになっている。 なかなかいい家だった。 しかもこちらは光熱費、ネット代、テレビ代が共益費に含まれているとのこと。 もしかしたら別で払ったほうが安いのかも知れないが、そこにリスクを取らなくていいというのは精神的な安定に繋がる。 ということで、結局最後の家にしようと思う。 また明日も契約の続き。というか眠い。時差ボケかな。

初日。

朝、成田10時50分の飛行機。 6時45分三島発の新幹線こだまにのり、品川から成田エクスプレス。 成田エクスプレスは全席指定なので、注意。 9時過ぎに到着。この時点で2時間前を切っているのでよほどステータスが高くない限り、ラウンジで楽しむ時間はない。 キオスク?で発券し、荷物を預ける。32キロ。あと100グラム多かったら15000円だったけど、耐えた。6000円。 ただ、なれるまでは買い物もうまく出来ないだろうししゃーないかな。 これでも結構諦めたのだよ。 その後両替(121円)して、出国。 直行便なので日本人多め。団体客が多かったかな。 幸せそうな夫婦が多かった。 機内ではこの数日ほとんど寝ていなかったので泥のように寝る。 映画みたいのあったんだけどね・・・。ちなみに降りるときに横のおじさんにめっちゃ寝てましたね。と言われる。 いびきうるさかったかな・・・。 到着後、あっさりと入国審査をパスし、荷物検査もなく。こんなことだからデュエリストが入国してくるんだよ。とか思いつつ。 でもarrival では、軍人さんたちもいて、なかなか物々しい。 そっからは地下鉄と電車でairbbでお願いしていた方のお宅に。 優しそうな家族でよかった。しかも、ワンフロア貸し切りと言った感じで、お得感もあった。 あとヨーロッパは宿泊税で表記の金額+毎日3ユーロかかるんだって。 先に言えと思ったけど、まあね。 というか日曜日到着だったので、店が閉まるのもはやい。到着が16時前だったが、シムを打っている店はもうしまってしまっていた。 明日は朝10時から家の内見。 という感じ。